(1) ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』大友花恋&船津稜雅インタビュー「自己表現としての“あざと可愛さ”はカッコいい」 - (Page.11)
──船津さんはいかがですか?
船津:僕にドラマというイメージが全く無いと思うので、ファンの方は「稜雅くんが、ド、ド、ド、ドラマ?!」と、すごく驚いていましたね。課長役ということで「入社したい!」とか、あたたかいコメントもいただいてありがたい限りでした。
──超特急のメンバーである草川拓弥さんはオフィス作品に出演されていると思いますが、アドバイスをもらったりはしましたか?
ガジェット通信 / © 2024 東京産業新聞社
Copyright TRANCE MEDIA GP All Rights Reserved.