(1) 石川佳純、入江陵介、角田夏実が“応援型アルバイト”に挑戦 名古屋弁や「生きた広告」でアジア大会をPR - (Page.11)

▲「9秒83」を目指してストップウォッチを止める石川佳純さん
「結構、自信あります」と宣言した石川さんだったが、結果は8秒68。この日の進行を務めたTBSの齋藤慎太郎アナウンサーから「さっきの自信はどこへ。もはや9秒台にも乗っていません」と指摘されると、会場から笑いが起こった。
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