(1) 石川佳純、入江陵介、角田夏実が“応援型アルバイト”に挑戦 名古屋弁や「生きた広告」でアジア大会をPR - (Page.12)

 
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▲石川さんに続いて「9秒83」の計測に挑戦する角田夏実さん

続く角田さんは、自らストップウォッチを押して計測を始めるルールを勘違いし、慌てる場面も。仕切り直して記録したタイムは9秒096だった。石川さんよりも記録に近づいたものの、角田さんは「ゆっくりめに数えて、10秒ぐらいのときに止めたつもりで。こうやって考えたときの10秒って、こんなに長いんですね」と驚いた様子を見せた。

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