(1) 「管理」ではなく「最高の体験」をデザインする。私たちが描くエンプロイーエクスペリエンス(EX)とは? - (Page.11)
「仲間」としてジョインした後の体験をデザインするのが、評価チームと育成チームの連携です。ここで提供するEXは、「自分の可能性が広がり続けているという手応え」です。
私たちが最も大切にしている軸は、「事業と個人がともに成長する」ということ。会社とメンバーは「対等なパートナー」です。そのため、「会社がキャリアを与える」という考え方はしません。
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