(1) 「管理」ではなく「最高の体験」をデザインする。私たちが描くエンプロイーエクスペリエンス(EX)とは? - (Page.12)

 
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メンバー自身が自分の人生の主語となり、理想のプロフェッショナル像を自らデザインする。そして会社は、その個人の成長のベクトルと、会社の期待する成長ベクトルを全力で合わせていく。この「ベクトルの同期」こそが、私たちの考える評価と育成の本質です。

みんなの銀行の評価の場面では、「どんな結果を出したか」という実績面に加え、これからの挑戦を後押しする「未来への期待値」も同じくらい大切にしています。

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