あのカップに二郎の山ができた日。「カップヌードル 背脂豚骨醤油 ビッグ」が想像以上だった! - (Page.14)

食べ進めていくと、真骨頂はここから。いつものカップヌードルのクタクタ麺に、モヤシのシャキシャキ感が絡み合う。このコントラストがとにかく楽しい。水っぽくなって薄まるのでは、という不安は杞憂だった。
事前にモヤシを醤油と塩こしょうで和えていることで、味が薄くならない。むしろスープとの一体感が増す。これは革命と言っていい。
ガジェット通信 / © 2024 東京産業新聞社
Copyright TRANCE MEDIA GP All Rights Reserved.