クマ目撃情報共有アプリ「クマップ」が北海道と東北6県で提供開始 / 他 - (Page.2)
本アプリは、現在地の周辺や登録スポット(自宅・学校・職場など)周辺でクマの目撃情報が投稿されると、その投稿から5秒以内に通知が届くのが特徴です。
クマの脅威という危険が迫っている人に、危険をいち早く知らせることで、行政からの情報を待つだけでなく、近隣住民同士で守り合うことを目指しているとしています。
現在、本アプリの対象エリアは北海道と東北6県のみとなっています。
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