(2) 石川佳純、入江陵介、角田夏実が“応援型アルバイト”に挑戦 名古屋弁や「生きた広告」でアジア大会をPR / 他 - (Page.2)
発表会後、3人はSHIBUYA109店頭スペースへ移動。入江さんは柔道着、角田さんはバスケットボールのユニフォームに着替え、「生きた広告」を体験した。
入江さんは「渋谷のど真ん中で、ちょっと恥ずかしいです」と照れ笑い。角田さんは、その姿を「海外の選手みたいで格好いい」と評価しつつ、「でも、勝てそうです」と笑顔を見せた。2人を見た石川さんも「本当に選手みたい。すごく格好いいです」と話した。
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