幻の“カルピスバター”を贅沢に使用! 罪深すぎる味「謹製レーズン・バター」を食べてみた / 他 - (Page.3)
パッケージは、ぶとうデザインと箔押しのロゴがキラリ。高級感あふれていてお土産にもぴったりの印象。

中にはバターが紙とソーセージのような袋に包まれていました。

バターをカットしてみると、レーズンがみっちり、ぎっしり。食べ応えがありそうです。
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