決して断ち切れない“女性たちの痛み”を描く アイランド発のホラー『FRÉWAKA/フレワカ』アシュリン・クラーク監督インタビュー - (Page.3)

――本作は全編アイルランド語が使われた初の長編ホラーです。英語の方が広く伝わりやすいとは思うのですが、そのチャレンジをやってみようと思ったのはどうしてですか?
私は幼少期からずっとアイルランド語で育ってきました。これまで別の監督の脚本をアイルランド語で書いたことはあったのですが、映画は撮ったことがありませんでした。
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