おまじないで“好きな人”を振り向かせる『オブセッション 災愛』カリー・バーカー監督インタビュー ヒロインの立場が「一番恐ろしい」[ホラー通信] - (Page.3)
あらすじからは想像だにしないほどの恐怖と、それを一切損なうことのない笑いが共存している本作。20代の若さで驚くべき手腕を見せつけ、ホラー映画ファンの新たな“お気に入り”となりそうなバーカー監督にお話を伺った。

――恐怖と笑いがお互いを打ち消し合うことなく両立しているのがとても面白いポイントでした。その二つを両立させる上でどんなことを意識していたのでしょうか。
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