兆徳オリジナルの玉子炒飯と冷食『黄金炒飯』をリアルタイムで食べ比べてわかった「違い」と「共通点」 - (Page.3)
『黄金炒飯』のパッケージには「玉子炒飯の名店 兆徳 監修」と銘打たれています。しかし、味の素冷凍食品によると、この製品は「兆徳の玉子炒飯の再現製品でもなければ、単なる名義貸しでもない」と断言。

開発担当者の言葉を借りれば「兆徳のおいしさを“再現ではなく”冷凍炒飯として“翻訳”した商品」なのだそう。
「監修」としつつも、完全に同じものにしなかったメーカーの真意を探ってみたいと思います。
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