(1) ラスベガスで食べるサンドイッチ伯爵直系プロデュースのアール・オブ・サンドウィッチ! - (Page.4)
ちょっと歴史の話になりますが、「サンドイッチ」という食べ物の名前の由来として、最も広く語られているのが1762年に第4代サンドイッチ伯爵ジョン・モンタギュー氏の逸話でカードゲームに熱中するあまり、席を離れずに食べられるよう「パンに肉を挟んだもの=サンドイッチ」というお話は世界中で有名。
アール・オブ・サンドウィッチのブランドもこの逸話を積極的に活用しており、看板メニューの名前「The Original 1762®」にもその年号が刻まれている。
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