ドラマイズム『マトリと狂犬』細田善彦インタビュー「何かにもがいていて、常にいらだっているキャラクターは新鮮でした」 / 他 - (Page.5)

●黒崎の内面については、どのような人物像として受け止めましたか?
彼はマトリとして犯人逮捕のためにはルールを度返しに突っ込んでいくことから、ひたすらにまっすぐな人間だと思いました。ですが、梅沢との出会いでその方針の色味が変わったのかなとも。
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