(1) ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』大友花恋&船津稜雅インタビュー「自己表現としての“あざと可愛さ”はカッコいい」 - (Page.5)

 
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大友:撮影日数がすごく短かったこともあって、全員野球と言いますか、もう部署とか役職を超えて一丸となって取り組んでいました。そのおかげで自然とチームになれて打ち解けられたのも大きいと思います。セットの転換で机を運びますとなったら、その場にいる全員で動いていました。

──素晴らしいですね。俳優部という枠も超えて。

船津:みんなで運んでいましたね。「そっち持って」「俺、こっちやります!」とか。

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