(1) ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』大友花恋&船津稜雅インタビュー「自己表現としての“あざと可愛さ”はカッコいい」 - (Page.6)
大友:風が吹く様に撮影が終わってしまいましたが、すごく楽しかったです。

──一部完成した映像をご覧になっていると思いますが(※取材時)ご覧になっていかがでしたか?
大友:琴音の心の声の部分はスポットライトが当たる演出になるということを監督から聞いていたので、完成を楽しみにしていたのですが、編集が入って色のトーンが変わったりするとまた印象が変わって。面白いなと思いました。オープニング、エンディングのダイジェストや予告編の様な部分もテンポが良くて、どんどん次を観たくなる楽しさがあると感じました。
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