(1) ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』大友花恋&船津稜雅インタビュー「自己表現としての“あざと可愛さ”はカッコいい」 - (Page.7)

 
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船津:僕は初歩的な感想になってしまうのですが、自分で自分を観てられないくらい小っ恥ずかしかったです。個人のこういったお仕事が初めてということもあり、ハイスペイケメンという役柄も…。でもそんな恥ずかしい気持ちもありつつ、完成した映像は、女子トイレでのバトルなど、自分が撮影に参加していないシーンも観ていてすごく面白くて。出演している側なのに続きが楽しみになる作品だなと思いました。

大友:私が第1話で1番好きなシーンは、清水課長が迷子になるシーンです。

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