(1) ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』大友花恋&船津稜雅インタビュー「自己表現としての“あざと可愛さ”はカッコいい」 - (Page.8)
船津:あのシーン長いのよ(笑)。
大友:3方向くらい、色々な角度から迷子になっている所を撮影していましたよね。
──課長の天然なところがすごく出ているシーンですよね!大友さんは“あざとい女子”というキャラクター、船津さんは“ハイスペイケメン”というキャラクターを演じるにあたって、周りやファンの方の反応はいかがでしたか?
ガジェット通信 / © 2024 東京産業新聞社
Copyright TRANCE MEDIA GP All Rights Reserved.