(1) ドラマ『あざとかわいいワタシが優勝』大友花恋&船津稜雅インタビュー「自己表現としての“あざと可愛さ”はカッコいい」 - (Page.8)

 
ドラマ

船津:あのシーン長いのよ(笑)。

大友:3方向くらい、色々な角度から迷子になっている所を撮影していましたよね。

──課長の天然なところがすごく出ているシーンですよね!大友さんは“あざとい女子”というキャラクター、船津さんは“ハイスペイケメン”というキャラクターを演じるにあたって、周りやファンの方の反応はいかがでしたか?

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