(2) 新体制で挑んだ第4回新潟国際アニメーション映画祭 困難ないまの時代を象徴する受賞結果 - (Page.8)
名古屋では笑顔を見せなかったタニア・アナヤ監督が新潟では微笑んだ。

会場が熱気に包まれ、トークが白熱していく。コンペティション部門で観客とのQ&Aを上映後に実施するようになったのは2年目からだが、この4年でいちばん盛り上がった質疑応答だった。
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