実在した強制収容・更生施設“マグダレン洗濯所”の背景を描く 映画『決断する時』監督インタビュー「本作の核にあるものは今も起こっていることです」 - (Page.8)
マットがいなかったら余裕のある形での制作はできなかったでしょう。プロモーションもすごく助けてくれました。
――俳優でもある3人のケミストリーの良さをどう感じましたか?
お互い自分の脆さも見せ合っていました。全員映画が大好きだということが伝わってきてとても良いムードでしたね。
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