『沖晴くんの涙を殺して』広瀬アリス&木戸大聖インタビュー「真っ直ぐ生きていくために大切な言葉が、たくさん散りばめられています」 / 他 - (Page.8)

──お互いのお芝居に助けられたことはどんなことですか?
広瀬:もう「沖晴がそこにいる」という感じで、私はすごく助けられました。沖晴と京香は異性ですが、友情でもなく、恋愛でもなく、でも確固たる愛情もあるし、という不思議な2人の絆があって。その空気感を作ろうとするとなかなか難しいことでもあると思うので、木戸くんが沖晴そのものだったので助かりましたね。
ガジェット通信 / © 2024 東京産業新聞社
Copyright TRANCE MEDIA GP All Rights Reserved.