“恐竜×戦争”を圧倒的迫力で描いた『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』監督、好きな日本映画は「『ゴジラ』と黒澤明作品」[ホラー通信] - (Page.9)

 
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ベトナム戦争で米軍たちが恐竜の大群に遭遇する豪州製サバイバルアクション『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』が8月7日(金)より公開。本作を手掛けたルーク・スパーク監督のインタビューが到着した。

ハリウッドで「君には恐竜映画は作れない」と言われた苦い経験を糧に、監督・脚本・製作・編集・美術を一人で担当し、圧倒的熱量で“映画史上最も容赦ない恐竜映画”を完成させたスパーク監督。ド迫力の恐竜映画であると同時にベトナム戦争映画としてのリアリティも追求するため、『プラトーン』『プライベート・ライアン』のデイル・ダイが脚本を監修、元米海兵隊軍人がミリタリー・アドバイザーとして参加している。

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